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新井 紀子(あらい のりこ)

東京都出身

国立情報学研究所 社会共有知研究センター センター長・教授
一般社団法人 教育のための科学研究所 代表理事・所長

学歴
一橋大学法学部 卒業
イリノイ大学数学科 卒業
イリノイ大学5年一貫制大学院数学研究科単位取得退学(ABD)
東京工業大学より博士(理学)を取得
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「わが国の経済成長に向けてAIが果たす役割」
「人工知能がもたらす人間と社会の未来」
「コンピュータが仕事を奪う」
「ロボットは東大に入れるか」
「人工知能が大学入試を突破する時代、人は何をすべきか?」
主な著書
「ハッピーになれる算数」・「生き抜くための数学入門」(イースト・プレス)
「数学は言葉」(東京図書)
「コンピュータが仕事を奪う」(日本経済新聞出版社)
「ほんとうにいいの?デジタル教科書」(岩波書店)
「AIvs教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社) 他多数
経歴
東京都出身。一橋大学法学部およびイリノイ大学数学科卒業、イリノイ大学5年一貫制大学院数学研究科単位取得退学(ABD)。東京工業大学より博士(理学)を取得)。専門は数理論理学。数学以外の主な仕事として、教育機関向けのコンテンツマネージメントシステムNetCommonsや、研究者情報システムresearchmapの研究開発がある。2011年より人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクタを務める。2016年より読解力を診断する「リーディングスキルテスト」の研究開発を主導。




 

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