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塚越 友子(つかこし ともこ)

1973年 スイス生まれ 愛知県名古屋市 出身

公認心理師
臨床心理士心理
産業カウンセラー

学歴
1996年 東京女子大学文理学部社会学科 卒業
1998年 東京女子大学大学院 文学研究科社会学専攻修士課程 修了
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「自分を発見する旅」
「女性の生き方、男性の生き方~新しい時代の人生の選択~」
「理不尽な職場で、自分を守る」
「ストレスフルな職場で心をケアする技術」
「相談しがいのある人になるコミュニケーションスキル」
「“友達”が欲しい!友達をつくる『フレンズスキル』」
「雑談なんてこわくない!雑談上手になって話ベタから卒業」
「闘病を支える家族のコミュニケーション」
「患者も私も前向きになれる対人援助」
「関係をつくるコミュニケーション・好印象を残すコミュニケーション」
「恋愛なんて簡単!恋愛こそスキルがすべて」
「コロナ禍で考える『心配・ストレス・不安』の違いと対処法」
「『コロナうつ』を避けるために知っておきたい考え方、心の持ち方」
「間違いだらけのストレスマナジメント」
「ホームワーク時における男性の家事・育児参加の極意」
「ものの見方を変えるだけで、幸せになれる」
主な著書
「銀座NO.1ホステスの心をつかむ話し方」
「銀座NO.1ホステスの上品な好かれ方」
<雑誌>
「プレジデント」「The21」「BIGtomorrow」「SPA!」 他多数
「anan」「Cancam」「non-no」「MORE」「with」 他多数
経歴
1996年 東京女子大学文理学部社会学科 卒業
1998年 東京女子大学大学院 文学研究科 社会学専攻修士課程 修了
1998年~2005年 電通(編集プロダクション)・テレビ東京(番宣部)・ドクターシーラボ(広報・PR)等の仕事に従事
2008年~東京中央カウンセリング起業(現在に至る)
2015年度(2016年1月実施) 産業カウンセラー 資格取得
2017年4月 大学院博士課程前期 臨床心理学専攻にて研究
大学在学中、G・H・ミードのシンボリック相互作用論を中心に研究し、言葉が人に伝わる仕組みを理論化する楽しみに目覚める。卒業後、編集プロダクション、大手企業の広報室長として働くも過労から内臓疾患をいくつも併発、薬の副作用をきっかけにうつを発症。昼間、長時間働き続けることが困難になり、カウンセリング治療を受けながら、比較的時間の融通がきく銀座ホステスの仕事を選ぶ。銀座の一流のお客様の社会に向かう姿勢から、カウンセリングを使って、自分の本質を実社会にあう具体的な行動に落とし込んだことによって立ち直り、男女問わず良好な人間関係を築くためのコツを見つけ出し、No.1からさらに看板ホステスの座を獲得する。現在は、大学院での専門性と銀座の経験から、人間関係の悩みについて科学的なエビデンスに基づいた患者の問題状況分析と具体的な行動指針を助言するカウンセリング技法にファンも多い。
<メディア出演>
テレビ…NTV「ナカイの窓」/NHKEテレ「Rの法則」/TBS「私の何がイケないの?」「白熱ライブビビット」/CX「ホンマでっか?!TV」/TOKYO MX「モーニングCROSS」 他出演多数
ラ ジ オ… J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」 他、多数出演





 

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