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和泉 修(いずみ しゅう)

1962年生まれ 大阪府出身

吉本興業所属タレント
Shu Izumi Salon 3S(足識食癒施術法サロン)経営
大阪産業大学 客員講師
笑いのコミュニケーション 担当
大阪国際大学 経営ビジネス学部 客員教授
ビジネスコミュニケーション論 担当
元ボクサー
浪速高校ボクシング部ヘッドコーチ
ボクシングトレーナー

学歴
1986年 同志社大学文学部 卒業
2004年 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 修了
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「ビジネスコミュニケーション能力アップのコツ」
「アスリートも実践する熱中症対策!」
「健康な身体から作る安全対策!」
「アスリートも実践する食と身体の健康習慣」
「モチベーションアップの秘策」
「食育と子育て」
「和泉修式!足つぼで社員の健康が思うツボ」
「健康と笑いの効用」
主な著書
「お笑い文化の振興政策~スポーツとの共通性から~」(2004年 修士論文)
「健康で長生きできれば思うツボ」
経歴
浪速高校時代には赤井英和さんと共にボクシング部にて活躍。1980年高校フェザー級チャンピオンになる。1981年ロスオリンピック候補選手となり、同年旧東ドイツ、ハーレーで行われた世界選手権フェザー級日本代表に選出。1982年全日本フェザー級2位となる。1990年にはプロデビュー(ウェルター級)し2戦2勝。ボクシングの経歴としては66戦56勝10敗という結果を残す。大学時代に先輩だった清水圭に誘われ吉本興業へ。「清水圭・和泉修」(圭・修と略称)として幾多の賞を受賞。現在は高山トモヒロと「ケツカッチン」として漫才を、またタレントとして活躍中。1996年、番組ロケで三半規管を患ったことをキッカケに出会った「足つぼ健康法」。その後、独自の研究と2000人以上の施術を経て2011年『Shu Izumi Salon 3S 足識食癒施術法』を誕生させ奈良県にサロンを開業。お客様の90%が口コミという驚異的な数字で、現在も予約が絶えない。生活習慣病といわれる糖尿病、癌や脳梗塞、難病指定の潰瘍性大腸炎などを独自の食事法で改善。施術と共に、食育や健康についての講演を各地で行っている。一方、母校の浪速高校ボクシング部のヘッドコーチに就任。就任後2年で低迷していたクラブを全国大会3位・団体戦は30年ぶりに大阪大会優勝へと導く。2005年から2010年、大阪産業大学客員講師に就任。2007年から2012年、大阪国際大学経営ビジネス学部客員教授として就任と多方面にわたり活躍している。





 

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