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岡本 行夫(おかもと ゆきお)

1945年神奈川県生まれ

外交評論家
MIT(マサチューセッツ工科大学) シニアフェロー国際問題アドバイザー

学歴
一橋大学経済学部卒業
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「新時代を迎えた日本の外交戦略」
「緊迫する国際情勢と世界経済の行方」
「日本の今日、世界の明日」
「これからの日米安保」
「緊迫する日本をとりまく国際情勢」
「アジア・太平洋地域の持続的な繁栄を目指して~日本の果すべき役割を問う~」
「我が国の政治のゆくえと国際情勢」
「シリコンベンチャーから何を学ぶか」
「ITが引っ張るアメリカ経済の強さ」
「世界を見る視点~日本外交の行方」
「システムの再生~外交のプロに学ぶ危機のマネジメント」
「中高年世代の新しいライフスタイルを考える」
「大規模テロ後の日本と世界」
主な著書
「さらば漂流日本」(東洋経済新報社)
「砂漠の戦争~イラクを駆け抜けた友奥克彦へ」(文藝春秋社)
「知の超人」(産経新聞出版)
「日米同盟の危機‐日本は孤立を回避できるか」(ビジネス社)
「生きのびよ!日本」(朝日新聞社)
「ニッポン再生最前線」(都市出版) など。
※その他に朝日新聞社より「岡本行夫-現場主義を貫いた外交官90年代の証言」が出版されている
経歴
1968年に外務省入省。91年退官。同年、岡本アソシエイツ設立、代表取締役就任現在に至る。橋本内閣で96年―98年総理大臣補佐官(沖縄担当)、小泉内閣で01年9月より内閣官房参与、03年4月より04年3月まで総理大臣補佐官(イラク問題担当)を歴任。立命館大学客員教授。東北漁業再開支援基金・希望の烽火代表理事。2012 年秋より、MITシニアフェロー。国際問題の専門家として、政府関係機関や企業への助言活動の傍ら、講演や新聞、雑誌への執筆など幅広く活動。

 

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