講師をカテゴリーで探す

財部 誠一(たからべ せいいち)

1956年東京都生まれ

経済ジャーナリスト

学歴
慶応義塾大学法学部卒業
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「日本経済の展望と勝ち残る会社の条件」
「激動する世界経済 日本企業はどう生き残るか」
「アベノミクスの経済効果とその影響」
「アベノミクスと中小企業経営」
「勝ち残る会社の条件」
「日本経済の行方」
「日本とアジア、経済の展望」
主な著書
「シェール革命 ~繁栄する企業 消える産業~」(実業之日本社)
「ローソンの告白」(PHP研究所)
「メイド・イン・ジャパン消滅!~世界で戦える『製造業』をどう守るか~」(朝日新聞出版)
「日本経済 起死回生のストーリー」(PHPビジネス新書)
「パナソニックはサムスンに勝てるか」(PHP研究所)
「アジアビジネスで成功する25の視点」(PHPビジネス新書)
「中国ゴールドラッシュを狙え」(新潮社)
「『農業が日本を救う』~こうすれば21世紀最大の成長産業になる~」(PHP研究所)
「『今のBRICs』がわかる本」(三笠書房)
「負けない生き方」(東京書籍) 「勝者の思考」(PHP研究所)
「中村邦夫は松下電器をいかにして変えたか」(PHP研究所)
「松下電器V字回復の本質」(PHP研究所)
「東京から日本経済は走り出した」(講談社)
「間違いだらけの就職活動~誰も教えてくれない実践的アドバイス~」(PHP研究所)
「カルロス・ゴーンは日産をいかにして変えたか」(PHP文庫)
「お金持ちなのになぜか借金だらけの国ニッポン」(中経出版)
「“再生か死か”~組織が変わる瞬間~」(共同通信社)
「儲かる会社の秘密」(三笠書房)
「 “メイド・イン・ジャパン”で勝つ経営」(PHP研究所)
「大リストラ時代を生き抜く」(新潮OH文庫)
「Zカー」(光文社新書) 他
経歴
1980年  野村證券入社
1983年  同社退社
1986年 出版社勤務を経てフリーランスジャーナリスト
1995年 経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立

慶應義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。国内外の企業取材に定評があり、大企業だけでなく中小企業も積極的に取材している。中国、インド、ASEANなど新興国事情にも詳しい。BSイレブンの対談番組「財部誠一の経済深々」、テレビ朝日「報道ステーション」、テレビ東京「未来世紀ジパング」、などTVやラジオでも広く活躍中。また、政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」を主宰し、取材レポート「ハーベイロード・ウィークリー」では、取材したばかりのレポートを提供、多くの経営者やビジネスマンに好評を得ている。オフィシャルサイトでは「経営者の輪」、「借金時計」などを展開中。

 

ご相談はお気軽に 03-3980-1791