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 AI・脳科学講演会

越川 慎司
越川 慎司
株式会社クロスリバー 代表取締役社長

柳川 範之
柳川 範之
東京大学大学院経済研究科 経済学部 教授

坂本 夏樹
坂本 夏樹
国立大学法人電気通信大学情報理工学研究科 人工知能先端研究センター教授

鈴木 貴博
鈴木 貴博
経営戦略コンサルタント

池谷 裕二
池谷 裕二
東京大学薬学部 教授

波頭 亮
波頭 亮
経営コンサルタント

竹内 薫
竹内 薫
サイエンス作家

黒川 伊保子
黒川 伊保子
人工知能研究者

中野 信子
中野 信子
脳科学者

戸村 智憲
戸村 智憲
日本マネジメント総合 研究所合同会社 理事長

吉田 繁治
吉田 繁治
システムズリサーチ 代表取締役

崔 真淑
崔 真淑
マクロエコノミスト

行動経済学 講演会

狙いを定めてしまうという人間心理を用い、男性用便器の真ん中にハエを描いたシールを貼って的を作り、周りの汚れを減少。年間1億円以上も清掃費用の削減に結びつけた空港があるという話をご存じだろうか?これはノーベル経済学賞を受賞した経済学者リチャード・セイラー氏の“ナッジ”効果による仕掛けを用いている。“ナッジ”を含む行動経済学とは、人間心理を知ることで、より良い選択をするように誘導することである。人間心理を掴みその行動を把握することで、低コストで巨額の経済効果を生む仕組みが出来る。また、人間心理からくる行動を知ることは楽しくもある。楽しく学べ、経済効果につながるの講演会という事で、問い合せが伸びてきた、今注目の分野の講演会。是非、お問い合わせください。

<行動経済学講演会・講師陣>

コントロールできない「不合理な心の動き」に着目し、実験等も交えて解決法を提示!

友野 典男(ともの のりお)
友野 典男(ともの のりお)
明治大学 情報コミュニケーション学部 教授

講演テーマ:
「行動経済学とは何か」
「行動経済学が明かす、投資家が気をつけたい5つの落とし穴」

Eテレ“オイコノミア”等でも活躍。分かりやすい解説は、若者からも人気!

大竹 文雄(おおたけ ふみお)
大竹 文雄(おおたけ ふみお)
大阪大学大学院経済学研究科 教授

講演テーマ:
「行動経済学でくらしと金融のセンスを磨く」
「日本経済の課題と展望~経済学で再考する~」

東大経済学部を首席で卒業。専門の企業金融・行動ファイナンス他、勉強法の講演会も人気。

小幡 績(おばた せき)
小幡 績(おばた せき)
慶應義塾大学ビジネススクール 准教授

講演テーマ:
「今話題の“行動経済学”は本当に役にたつのか?」
「東京オリンピックの経済効果」

人間の経済心理に着目しながら意思決定を定量的に分析する行動経済学が専門。

依田 高典(いだ たかのり)
依田 高典(いだ たかのり)
京都大学大学院経済学研究科 教授

講演テーマ:
「ココロの経済学入門~今話題の行動経済学って何~」
「ココロの経済学~行動経済学から読み解く人間のふしぎ~」


NEW講師

山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
(株)スケープス 代表取締役

(株)JALブランドコミュニケーションで機内誌編集長、その後「ハリー・ポッター」を出版する静山社で編集長を務め、「ハリー・ポッター」児童文庫23巻を制作するなど編集長として長年活躍。JAL在職時には、機内誌「skyward」1号当り1億円以上の広告収入を創出した経験を持つ。独立した現在は、機内誌で各地、商店街を取材した経験を生かし、地方のインバウンド・観光誘致のための地域おこしを自治体と行う等、地域振興・商店街再生に力を注いでいる。映像や企業誌を用いた企業等のPRのコンテストでの受賞歴もあり、その土地や企業の持つ魅力にスポットを当てるのに長けている講師。地域振興・商店街再生で悩む方々必聴の人気の講演会です。
藤田 志穂(ふじた しほ)
藤田 志穂(ふじた しほ)
一般社団法人全国食の甲子園協会 会長

19歳の時にギャルでもできる!!と会社を設立。ギャル革命・ギャル社長と呼ばれて注目を集めた。起業のきっかけは“ギャル”への偏見を正したかったからだ。ギャルファッションでも働けると頑張ったが、やはり偏見もあり、軌道に乗るまでは辛い事も多かったという。でも言ったからやる、やらなかったら自分に恥ずかしいと頑張ってきた。13年たった今は、ギャルメイク・ファッションではない。年齢と今の仕事に合った格好をするのはTPOだといい、ギャルの特性を活かしたマーケティングを行う会社を退任し、現在は若者が食のあり方について考える「ノギャルプロジェクト」を中心に活動する会社を設立。今も勢いのある会社の相談役として活躍している。
生地 雅之(おち まさゆき)
生地 雅之(おち まさゆき)
株)オチマーケティングオフィス 代表取締役

アパレルに入社後、生産、営業、企画ブランド・マーチャンダイザーを経て、営業部長を歴任。その後、優良企業の取締役に45歳、最年少にて就任。現場視点の実践力で支え、貢献してきた。その後、現場で培ってきた“財務面よりも、企画・営業・マーケティング面に特化したノウハウ”を駆使して企業改革のサポートを実践すべく、会社を設立。「熱い社風(燃える集団作り)」を合言葉に企業改革に手厚いサポートをしてきた。消費者は冷静に「購買の棲み分け」を実行し、消費低迷の時代が続いているが、講師の分析と現場で培ったノウハウから導き出した指導法は、わかりやすく、早速実践に結びつき成果を上げる講演会となっております。
竹中 功(たけなか いさお)
竹中 功(たけなか いさお)
元よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役

35年間、吉本興業で活躍。宣伝広報室の設立、「マンスリーよしもと」初代編集長、芸人養成所「よしもとNSC」の開校、プロデューサーとして心斎橋筋2丁目劇場、なんばグランド花月などの開場広報マンとして…等々大活躍した。退職後は、芸人の育成に努め、芸人のトラブルやスキャンダルの「謝罪」を引き受けてきた経験を生かし、危機管理・コミュニティコンサルタント・謝罪マスターとして活動している。昨今“謝罪”の重要性が叫ばれているが、日頃から危機管理に備え、良いコミュニケーションを築くことが大切。そうすれば、“謝罪”しなくても通じるという。その方法 を説く講演会は、受刑者の釈放前教育に使われる程。是非、ご聴講下さい。
天達 武司(あまたつ たけし)
天達 武司(あまたつ たけし)
気象予報士

「とくだね」で人気のお天気キャスター。学校卒業後、就職せずにファミリーレストランの厨房でアルバイトとして働く。食材の仕入れの際に天気に左右される事があり、気象予報士に興味を持つ。そこから猛勉強をし、7回目のチャレンジで超難関の試験を突破する。自身の歩んできた成功を収めるまでの軌跡“あきらめないでチャレンジし続ける事、小さなハードルを作って夢を目指して乗り越えていく事”の大切さはもちろんの事、わかりやすい気象の講演も大人気。「とくだね」で人気を得るまで、視聴者の心をどう掴んだのか等々、気象予報士となってからの講師の取り組みも聴け、1度だけでなく、たくさんの「へぇ~」を言ってしまう講演会です。
堀 エリカ(ほり えりか)
堀 エリカ(ほり えりか)
看護師 ・ 救急救命士

看護師として、様々な現場で十数年にわたり勤務。管理職として実習指導・院内研修にも携わっていたが、患者さんやそのご家族に対する理解・共感を深めるためにイギリスの大学へ留学し、心理学を学ぶ。帰国後、“その人らしい医療を受けるため、患者さんやご家族が抱える悩みや問題を解決するためのサポートを提供する企業”を医療コーディネーターの資格を取り、立ち上げた。その人に合うコーディネートをするには、数多くの病院の実態、医師について、患者さんの症状、ご家族の希望を常に把握しなければならず、大変な事も多いそうだ。また、その知識の多さから、メディアの監修を任される事も。講演では、健康だけでなく、テレビ等の監修の話も聴けてお得感が満載だ。
宮崎 義仁(みやざき よしひと)
宮崎 義仁(みやざき よしひと)
公益財団法人日本卓球協会 常務理事

ソウルオリンピック出場の経験をもつ元卓球選手。第一線を退いた後は、後輩の育成に力を注いできた。特に2001年にナショナルチーム監督に就任すると、小学生のナショナルチームを立上げ、日本の卓球界に一貫指導のシステムを構築。日本卓球協会の大改革を起こした。卓球がまだメジャーではなかった時代で、支援者・支援組織が無い中、孤軍奮闘してきた。希望を持ち、柔軟性を持ちながらも信念を貫くことが大事。人間力なくして技術力の向上無し、指導者は人間力を上げる指導をすること…等々、指導者の指導法の見直しが叫ばれる中、卓球界を背負ってきた講師の言葉は胸に響くものがあります。
小西 克哉(こにし かつや)
小西 克哉(こにし かつや)
国際ジャーナリスト

CNNなどの国際ニュースキャスターとして活動の幅を広げ、現在は大学非常勤講師としても活躍。 テレビ朝日系列「サンデープロジェクト」の初代司会者といえば、思い浮かぶ方も多いだろう。また名通訳としても知られ、英語に関する著書も多数執筆。講演会では、日本ではなかなか理解されていないアメリカや中国の行動原理を分かりやすく解明。また、中国とアメリカについて熟知しているので、メディアでは触れることができない情報を聴くことが出来、なるほど~とついうなずいてしまいます。また、名通訳に聴く英語学習の講演も非常にためになる、分かりやすいと好評です。
白澤 卓二(しらさわ たくじ)
白澤 卓二(しらさわ たくじ)
白澤抗加齢医学研究所 所長 医学博士

長寿遺伝子研究の第一人者。80歳でエベレスト登頂を達成した三浦雄一郎さんの主治医である事で有名。メディアにも数多く出演。著書は300冊を超える。細胞の加齢を制御するのに重要な三大要素である「食事」「運動」「生きがい」についても研究しており、そのことで「コントロールして加齢に適応することが重要」。老化や加齢による身体の機能的な衰えを遅らせ、いつまでも若々しく、内面的にも健康で生きる為に、脳と体の両面からアンチエイジング推奨している。聴講後は、いつまでも若々しく元気でいようと爽やかな気持ちになります。
越川 慎司(こしかわ しんじ)
越川 慎司(こしかわ しんじ)
株式会社クロスリバー 代表取締役社長

前職日本マイクロソフトの業務執行役員の際、いち早くテレワーク等の仕組みを導入、経営の効率化・業績向上・離職率低減を実現した経験を持つ講師は、「働き方改革」が政治・行政、企業経営上の重要課題となり注目を浴びているが、「目的と手段をはき違えると失敗するので危険」で、「真の働き方改革」には、「企業の成長」と「社員の幸せ」の両立を目的にしなくてはならないという。500社の分析、26社12万人のコンサルを週休3日で行っている講師の持つ経験と実績と分析から学ぶ「真の働き方改革講演会」は、即実践できると大好評です。

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