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 AI講演会

大きく進化して人間活動に欠かせない存在になったAI。これから私たちの生活はどう変化していくのか?ビジネスチャンスを掴むには?

最先端技術の仕組みを学んで未来を生き抜く力を身につけよう!

竹内 薫
竹内 薫
(たけうち かおる)

サイエンス作家

「人工知能の進化~共存し、生き残る道とは」
「未来に勝ち残る企業になるために~新しい社員の働き方をつくる~」
「ビジネスで活きる科学的視点~理系バカと文系バカ~」

人の言語・心理など文系的な現象を、理工系的観点から分析し、人工知能に搭載することが得意

坂本 真樹
坂本 真樹
(さかもと まき)

国立大学法人電気通信大学情報理工学研究科
人工知能先端研究センター 教授

「人工知能社会を楽しく生きるため」
「健康長寿社会に向けて人工知能と人間力の融合・連携」
「感性オノマトペを活用したビジネス」

機械が人間を超える! シンギュラリティの日を迎えた人類はどうなるのか?

鈴木 貴博
鈴木 貴博
(すずき たかひろ)

経営戦略コンサルタント

「ロボットと人工知能に仕事を奪われる未来を変えるには?」

特別講演

「WBC2017侍ジャパン代表監督」

小久保 裕紀
小久保 裕紀
(こくぼ ひろき)

元プロ野球選手

「一瞬に生きる」

「キリンビール首位奪回を実現!」~キリンビール高知支店の奇跡~

田村 潤
田村 潤
(たむら じゅん)

元キリンビール株式会社代表取締役副社長
キリンビール高知支店の奇跡

「崖っぷちからトップシェアの奪還 ~キリンビール高知支店に学ぶ営業の極意~」
「現場力と理念による勝てる組織の創り方 ~キリンビール高知支店の奇跡に学ぶ~」
「ビジネスに勝つための『心の置き場』
~キリンビールの営業に学ぶ、5つの要素と2つのあり方~

“矢部 輝夫”特別講演 : ハーバード大学ビジネススクールの必修科目
<書籍第2弾発売>
「リーダーは夢を語りなさい」
-私はなぜ、TESSEIを「奇跡の職場」にできたのか-

矢部 輝夫
矢部 輝夫
(やべ てるお)

元 JR東日本テクノハートTESSEI  おもてなし創造部長

「奇跡の職場 CSと従業員満足」
「奇跡の職場 新幹線清掃チームの“働く誇り”」
「リーダーは夢を語りなさい」
-私はなぜ、TESSEIを「奇跡の職場」にできたのか-
※「お・も・て・な・し」の真髄に学ぶ 
列車の折り返し時間わずか7分の間に清掃作業を終え、乗客を温かなおもてなしで案内する清掃スタッフの仕掛け人。

「カリスマ経営者に学ぶ“成長”の要因と“夢”のつなぎ方」
~ジャパネットたかたの事業承継から~

テレビショッピングで有名な前ジャパネットタカタ社長が”成長””夢”を語ります。『今を生き生きと生きる世の中にしたい』との想いからの講演は、現役経営者から若人まで大きな夢と希望を抱かせる講演会です。

高田 明
高田 明
(たかた あきら)

(株)ジャパネットたかた 前代表取締役

「私が思う通信販売の未来とは」
「会社を支えるブレない軸のつくり方」

特集! 朝鮮半島情勢と危機管理

弾道ミサイルの発射を続ける北朝鮮。世界各地でテロを実行しているIS。
迫り来る危機に日本はどう対応するか。中国は北朝鮮の暴走を止めることができるか?トランプ大統領の決断は?そして日本経済・日本人の生活はどうなるか?etc.歴史的転換期の今、各界の専門家が解説します。
緊急 時局講演会

NEW講師

三浦 瑠麗(みうら るり)
三浦 瑠麗(みうら るり)
国際政治学者

東大在学中に自由民主党が主催した第1回「国際政治・外交論文コンテスト」の総裁賞を受賞。理系の学部で入学したものの後に文系に転身。国際政治学者の藤原帰一の下で学び、国際政治学者への道へ進む。現在は、メディアで活躍する事も多い。見識があり、北朝鮮問題やトランプ政権関係等の政治問題を論破する姿は、格好良いと支持する方も多い。穏やかに凛として語る講演会は、非常に人気が高いです。
芳賀 繁(はが しげる)
芳賀 繁(はが しげる)
立教大学現代心理学部心理学科 教授

産業心理学者。産業心理学者とは、私達が日常生活上で、うっかりミスやルール違反から起こす“事故”や“勘違い”“忘れ物や落し物”等がどのような要因で起きるのかを研究し、予防するにはどうしたら良いかを研究する学者。ミスを起こす人を攻めるのではなく、人はミスを起こすものなので、どのようにしたらミスを防げるのかという事を日々研究し、私達に指針を示してくれる講演会は、講師のこの研究で社会に貢献したいという暖かい気持ちに溢れています。
堀口 茉純(ほりぐち ますみ)
堀口 茉純(ほりぐち ますみ)
女優(歴史作家)

初恋の相手は司馬遼太郎が描いた“沖田総司!!”という程の歴史好きで、執筆した歴史書籍『TOKUGAWA15』はロングセラーとなり、舞台化された。また、江戸文化歴史検定一級を最年少で取得。“お江戸ル”(江戸に詳しすぎる,お江戸アイドル)の異名を持つ講師の「江戸の魅力を現代に生かすには…」という講演会や講師と行くお江戸ツアーは大人気。講演会は、聴講するうちに江戸時代にタイムスリップ。歴史を存分に感じる病みつきになってしまう、味のある講演会です。
上念 司(じょうねん つかさ)
上念 司(じょうねん つかさ)
経済評論家

大学卒業後、日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年より、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立し、「勝間塾」を運営する。代表取締役である講師は、勝間和代のブレーンの一人として金融政策、財政政策、外交防衛政策等のリサーチを行なう他、数多くの著書があり、経済評論家として活躍している。日本経済についての講師の解説は、本質をついていて、分かり易いとファンがたくさんついています。ユーモア溢れる、聴講者を飽きさせない講演会だと好評です。
たかまつ なな(たかまつ なな)
たかまつ なな
お嬢様芸人
曽祖父は東大の名誉教授で、東京ガスの社長を務めたこともあるという由緒ある家系に育つ。中学・高校は首都圏有数のお嬢様学校、フェリス女学院に通い、現在はお嬢様芸人として活躍する傍ら、慶應義塾大学大学院及び東京大学大学院で勉学に励む。夢はお笑いを通して社会問題を発信していく“お笑い界の池上彰になること”。かたい話や難しい話を分かりやすく伝える講演活動に定評があります。
小出 宗昭(こいで むねあき)
小出 宗昭(こいで むねあき)
株式会社イドム 代表取締役

(株)静岡銀行に入行、その後「SOHOしずおか」へ出向。そこでの起業家創出と地域産業活性化に向けた支援活動が高い評価を受け、「Japan Venture Award 2005」(中小企業庁主催)経済産業大臣表彰を受賞。その後独立、(株)イドムを立ち上げ、富士市産業支援センター f-Bizの運営を受託した。f-Bizは講師の取り組みをモデルにしたもので、年間に延べ約3千件の相談を無料で受け、「産業支援が町おこしにつながる」と提唱、地域活性化に結びつけている。その講師の高いコンサル力の源となる考え方等が聴ける講演会は、大変人気です。
渋谷 和宏(しぶや かずひろ)
渋谷 和宏(しぶや かずひろ)
経済ジャーナリスト

大学卒業後、日経BP社に入社。日経ビジネス副編集長などを経て、「日経ビジネスアソシエ」初代編集長となる。ビジネス誌が相次いで休刊する中、創刊4年目で10万部の売れるビジネス誌に育てた。その後、日経BPビジネス局長、統合コンテンツ局長を経て、日経BP社を退職、独立。現在、作家・コメンテーターとして活躍中。記者時代の“リスクの中にはチャンスがある!失敗を恐れずに挑戦”してきた講師のリーダーシップ論、マクロ経済、企業戦略について語る経済論の講演会は好評です。
経沢 香保子(つねざわ かほこ)
経沢 香保子(つねざわ かほこ)
実業家
大学卒業後、創業間もない楽天に入社。社長室や楽天大学等の新規事業を経て、26歳で自宅でトレンダーズを創業。女性企業塾等を展開し、2012年に東証マザーズに当時最年少女性社長として上場。一躍時の人になった。出産等を経て、現在は(株)キッズラインを設立し、代表取締役社長を務める。自身の育児経験を基に、安全に安心、かつ安く育児をサポートできる仕組みを持つこの会社は、講師の目指す“女性が活躍する将来”を築くための活動の一つ。前向で力強い講師の講演会は、大人気です。
大野 勝信(おおの かつのぶ)
大野 勝信(おおの かつのぶ)
詩画作家

農作業中、機械により両手を切断。入院3日目より“湧き出る生”への想いを詩に託す。その時より詩人・画家となり、精力的に作品を生み出す。詩・水墨画・詩画集を数多く出版し、数々の賞を受賞。2003年には熊本県南阿蘇村に美術館を開館した。しかし、先の地震・豪雨により美術館が一時閉鎖となるも、熱い想いと行動力で再開した。そんな講師の数々の困難や葛藤を克服し、夢を実現させていく軌跡を聴ける講演は、素直に感動します。また、講師の力強い言葉や書に触れる講演会に勇気づけられ、心の洗濯が出来るそんな講演会です。
不破 央(ふわ ひさし)
不破 央(ふわ ひさし)
有限会社 オフィストゥリトネス 代表取締役

「ウォーターボーイズ」のシンクロ指導で一躍有名になった講師。元競泳選手で、オリンピックを目指し、日本記録を出したことも。現役引退後、紆余曲折ありながらも夢を実現させた。現在“道化と水泳を融合させたパフォーマンス”を考案し、エンターテイメント集団「トゥリトネス」を立ち上げ、魅せる・水泳指導を通して教える。そして、身体表現で語る「観る講演会」活動を行っている。“水の道化師”と呼ばれる講師だけあって、講演を聴いた後は、泳いだり、浸かったりと水に帰りたくなります。
江上 剛(えがみ ごう)
江上 剛(えがみ ごう)
作家

経済分野の著名作家だが、26年間、銀行に従事した経験ももつ。1997年の第一勧銀総会屋事件で、広報部次長として混乱の収拾に当たった。この事件を元にした映画「金融腐蝕列島」(原作・高杉良)のモデルとなった人物であることは有名である。講演では、自らの経験から危機管理・企業のコンプライアンスについて話すのはもちろんのこと、取材等で集めた資料を元に基づき、会社の経営面からビジネスパーソンとしての心得まで、幅広く対応。面白くためになる構成で進める講演で聴きやすいと好評。
矢内 理絵子(やうち りえこ)
矢内 理絵子(やうち りえこ)
女流棋士 女流五段

取り組み:
8歳からはじめた将棋で瞬く間に頭角を現し、プロ棋士となる。女流名人位3連覇等々、タイトルを多数獲得。現在は棋士としての活躍のみならず、行田市の観光大使を務めたり、東京大学大学院で総合文化研究科客員准教授として講義を行う等、活躍の場を広げている。講演では、将棋を通して学んだ「脳力」の鍛え方・“ひらめき”や“直感”を発揮する方法について聴くことができると人気が高い。ビジネスの上でも日常でも判断に迷う時の乗り切り方等々、ためになる内容になっています。
長谷川 幸洋(はせがわ ゆきひろ)
長谷川 幸洋(はせがわ ゆきひろ)
ジャーナリスト

取り組み:
東京・中日新聞論説委員を務めるジャーナリスト。論説副主幹として、誌面で社説を担当。その他にも掲載記事・メディア出演が多く、講師の考える時事問題は的を射ていると人気。講演会では「政治はハラハラドキドキしていないといけない。そうでないと関心が向かず、革新が無い」と語り、政治・経済の核心に触れる内容が多く、聴講者もその迫力を体感できます。聴講後は、政治や経済・世界情勢への関心が高まる事間違いなしの講演会、是非ご企画ください。
金子 稚子(かねこ わかこ)
金子 稚子(かねこ わかこ)
終活ジャーナリスト

取り組み:
2012年に41歳の若さでこの世を去った流通ジャーナリスト金子哲雄さんの妻。金子哲雄さんの死後、株式会社LTNを設立。夫をみとった体験を基に、在宅終末医療や死について社会に考えてもらう活動を精力的に行っている。単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでを分析的に捉え、冷静な語り口で進める講演は、医療関係者、宗教関係者からも高い評価を得ています。
林家 彦いち(はやしや ひこいち)
林家 彦いち(はやしや ひこいち)
落語家

取り組み:
転校生で、いじめから逃れるため自らを鍛えようと始めた柔道は高校までに二段の腕前に。大学時代には極真空手に入門して、最強の男を目指した格闘系男子だったが、落語家になりたいという「妄想」に取りつかれ、大学を中退して林家木久蔵(現・木久扇)に入門。現在は夢を叶え、落語家として活躍している。また、趣味で始めたアウトドア活動は、ライフワークとなるほど。講演会では、そんな講師の経験と落語を取り入れた、独特の笑いと人生の楽しみ方等を語る講演は、非常に人気が高いです。
崔 真淑(さい ますみ)
崔 真淑(さい ますみ)
マクロエコノミスト

取り組み:
20歳の頃から、企業分析・トレーディングを始め、プロの世界では何が行われているのかを見たく、大和証券SMBC金融証券研究所(現:大和証券)に入社。株式アナリストとして活動し、最年少女性アナリストとして株式解説者に抜擢される。その後、独立。経済学を軸にニュース・資本市場解説をメディアや大学等で行う。その解説は「分かりやすいし、的を射ている」と評判に。テレビ番組等でアンカ-を務める事も多い。経済講演会にはこの講師!とリピートの声が掛かる事も多いです。
武田 一浩(たけだ かずひろ)
武田 一浩(たけだ かずひろ)
NHKプロ野球解説者

取り組み:
言わずと知れた日本ハムファイターズ等で大活躍した元プロ野球選手で、現在はNHKの野球解説でお馴染みの講師。「私見を挟むことなく中立の意見で好感が持てる」「熱くならずに理論的」とゲーム中でも穏やかに解説する声が、好評である。トークショー形式の講演で語る“プロフェッショナル”や“リーダーシップ”論についてが第一線で活躍してきた講師ならではの説得力があり、人気が高いです。
池松 華奈子(いけまつ かなこ)
池松 華奈子(いけまつ かなこ)
キャリアアドバイザー

取り組み:
大学卒業後、大手証券会社人事や保険会社や銀行で営業職に従事。様々な仕事の経験等から、「仕事」「ワーク&ライフ」等に興味を持ち、キャリアアドバイザーとなる。関わるすべての方の人生を応援したいと、キャリア支援講師として、大学等で活躍。精力的に活動し、担当した講座はこれまでに900本以上となる。“ 進む、留まる、戻る、すべて良し。自ら考え、選び、行動する 「一歩」を全力で応援する。”という力強い熱い講演会は、企業や学校で大人気です。
阿部 浩子(あべ ひろこ)
阿部 浩子(あべ ひろこ)
キャリアコンサルタント

取り組み:
特に若手育成・接客接遇という人材育成分野の研修に定評がある講師。上場企業役員秘書、社長秘書に従事していた時に合併、倒産という会社の生死を数度目の当りにした経験から会社のあり方や人の生き方に関心を持つようになり、新たな夢を見つけ転職。それが自身を再発見し、自己理解を深める方向へ導くという役割を担うキャリアカウンセラーとなったことがきっかけ。今までにキャリア支援を担当した人数は13,000人を超え、その指導力は、力強い・前向きになれると好評である。
岩本 麻希(いわもと まき)
岩本 麻希(いわもと まき)
キャリアコンサルタント

取り組み:
大学卒業後、大手生命保険会社や接客業、営業コーディネーターとして従事。しかし、実母がうつ病に罹患し介護するために休職。その間に精神に関わる仕事に就きたいと、介護・仕事をしながらキャリアカウンセラーになるという夢を抱き、実現させた。講演会・セミナーでは、個々の状況を把握しながら進めるとともに、失敗談を具体例として取り入れるなど、分かりやすい内容で高い評価を得ている。また、経験に基づき講演する介護している方への“心のセミナー”等も好評である。
中谷 彰宏(なかたに あきひろ)
中谷 彰宏(なかたに あきひろ)
作家

取り組み:
大学卒業後、CMプランナーとして活躍しながら、小説やシナリオを手掛ける。1989年に「面接の達人」シリーズがベストセラーとなり、1991年に独立。800冊以上の著書があり、そのジャンルも多岐にわたる。俳優としても活躍中。講演は、講師が参加者に語りかけ、質問し、気づきをうながす双方向の全員参加型。博学多才な講師の話術に引き込まれ、あっという間に感じます。もう一度聴きたいな、と思う講演会です。

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