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 AI講演会

大きく進化して人間活動に欠かせない存在になったAI。これから私たちの生活はどう変化していくのか?ビジネスチャンスを掴むには?

AI分析の手法からマーケティングの世界に新境地を開拓!!

黒川 伊保子
黒川 伊保子
(くろかわ いほこ)

人工知能研究者・脳科学コメンテイター

「脳科学の見地から『脳の気分』を読み解く」

人工知能は「人らしさ」とは何かという人間の輪郭を浮き彫りにする!

池谷 裕二
池谷 裕二
(いけがや ゆうじ)

東京大学薬学部 教授/脳研究者

「人間の脳とAI」
「AIがもたらす未来 ~人工知能の現在とこれからの社会~」

ロボットは東大に入れるか?AI導入後のビジネス変化を予測する!!

新井 紀子
新井 紀子
(あらい のりこ)

一般社団法人 教育のための科学研究所 代表理事・所長

「わが国の経済成長に向けてAIが果たす役割は」
「人工知能がもたらす人間と社会の未来」
「コンピュータが仕事を奪う」

最先端技術の仕組みを学んで未来を生き抜く力を身につけよう!

竹内 薫
竹内 薫
(たけうち かおる)

サイエンス作家

「人工知能の進化~共存し、生き残る道とは」
「未来に勝ち残る企業になるために~新しい社員の働き方をつくる~」
「ビジネスで活きる科学的視点~理系バカと文系バカ~」

人の言語・心理など文系的な現象を、理工系的観点から分析し、人工知能に搭載することが得意

坂本 真樹
坂本 真樹
(さかもと まき)

国立大学法人電気通信大学情報理工学研究科
人工知能先端研究センター 教授

「人工知能社会を楽しく生きるため」
「健康長寿社会に向けて人工知能と人間力の融合・連携」
「感性オノマトペを活用したビジネス」

機械が人間を超える! シンギュラリティの日を迎えた人類はどうなるのか?

鈴木 貴博
鈴木 貴博
(すずき たかひろ)

経営戦略コンサルタント

「ロボットと人工知能に仕事を奪われる未来を変えるには?」

特別講演

「WBC2017侍ジャパン代表監督」

小久保 裕紀
小久保 裕紀
(こくぼ ひろき)

元プロ野球選手

「一瞬に生きる」

「キリンビール首位奪回を実現!」~キリンビール高知支店の奇跡~

田村 潤
田村 潤
(たむら じゅん)

元キリンビール株式会社代表取締役副社長
キリンビール高知支店の奇跡

「崖っぷちからトップシェアの奪還 ~キリンビール高知支店に学ぶ営業の極意~」
「現場力と理念による勝てる組織の創り方 ~キリンビール高知支店の奇跡に学ぶ~」
「ビジネスに勝つための『心の置き場』
~キリンビールの営業に学ぶ、5つの要素と2つのあり方~

“矢部 輝夫”特別講演 : ハーバード大学ビジネススクールの必修科目
<書籍第2弾発売>
「リーダーは夢を語りなさい」
-私はなぜ、TESSEIを「奇跡の職場」にできたのか-

矢部 輝夫
矢部 輝夫
(やべ てるお)

元 JR東日本テクノハートTESSEI  おもてなし創造部長

「奇跡の職場 CSと従業員満足」
「奇跡の職場 新幹線清掃チームの“働く誇り”」
「リーダーは夢を語りなさい」
-私はなぜ、TESSEIを「奇跡の職場」にできたのか-
※「お・も・て・な・し」の真髄に学ぶ 
列車の折り返し時間わずか7分の間に清掃作業を終え、乗客を温かなおもてなしで案内する清掃スタッフの仕掛け人。

特集! 混迷する世界情勢

世界から孤立を深める北朝鮮。領土拡大を画策する中国。
政権中枢の人材が定着せず支持率も低いトランプ大統領。
さらにIS戦闘員の拡散など混沌とする世界情勢。
関係各国の対応策は?
そして日本も毅然とした態度で方向性を決断する時期が近づいています。
各界の専門家が解説します。
緊急 時局講演会

NEW講師

矢作 直樹(やはぎ なおき)
矢作 直樹(やはぎ なおき)
東京大学名誉教授

著書「人は死なない」は10万部「おかげさまで生きる」は30万部を突破。いずれも救急医療の第一線で命と向き合い、辿りついた「人はなぜ生きるのか」について書かれている。約15年間、東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力し、東京大学名誉教授となった医師としての講師の経験から得た“生と死”論は、私達が漠然と抱く死後の世界に対しての不安や死に直面した時の不安について考えさせられ、解決に結びつくとの共感を得ている。聴講後は、死生観と共に不思議と日々の生活を見直し、穏やかな前向きな気持ちになります。
水谷 衣里(みずたに えり)
水谷 衣里(みずたに えり)
株式会社風とつばさ 代表取締役 コンサルタント

大学在学中から地域づくりやNPO支援等に関わり、社会課題の解決をソーシャルビジネスの分野から目指している。社会が抱える貧困問題、地域コミュニティ再開発等々、解決しなければならない課題解決は、これまで国やボランティアが担ってきたが、課題が複雑になり解決が困難になってきたため、ビジネス分野から解決する。その手法をソーシャルビジネスという。営利・非営利を問わず、事業のビジョンづくりから個別プロジェクトの実行支援等、幅広く指導し、実績も多い。今注目の分野であり、第一線を担う講師です。
岩本 沙弓(いわもと さゆみ)
岩本 沙弓(いわもと さゆみ)
経済評論家

1991年より日・米・加・豪の金融機関にてヴァイス・プレジデントとして外国為替、短期金融市場取引を中心にトレーディング業務に従事。ニューズレターに7年間、為替見通しを執筆。『ユーロマネー』誌のアンケートで為替予想部門の優秀ディーラーに選出された経験がある。「日本国債は破綻するのか」「経済危機とはどういう状態か」「消費税の引き上げは必要なのか?」等々身近にある経済分野の疑問や日本経済に仕組まれたいくつものカラクリをわかりやすく解き明かしていくのに定評がある。その経済講演は、聞きやすさ・分かり易さNO,1のお薦め講師です。
川西 修(かわにし おさむ)
川西 修(かわにし おさむ)
幸南食糧株式会社 取締役会長

4年前7坪の貸店舗にて一人で独立起業した会社を今や売上250億を超える企業にした、達人経営者。現在は、関連会社4社の代表取締役を務め、「全員参加の経営」をモットーに、“小さな一流企業”作りにチャレンジし続けている。自身の歩んできた経営の中で大切にしてきた“気づき教育”とはどんな物なのか、そのようにして小さな会社を大きくしてきたのか…そのノウハウ詰まった講演は大好評。講師の歩んできた軌跡の講演会、是非ご企画ください。
平野 早矢香(ひらの さやか)
平野 早矢香(ひらの さやか)
元ロンドンオリンピック卓球女子団体銀メダリスト

2012年ロンドン五輪で、福原愛・石川佳純の若手2人を引っ張り、銀メダル獲得に結び付けた“卓球の鬼”といえば、この講師。試合での活躍を鮮明に思い出せる方も多いだろう。現在は、コーチとして、また、スポーツキャスターとしてメディアで見かける事も多い。現役時代は精神力の強さに定評があっただけに、講演会では、“厳しい環境へ挑戦する”精神力・モチベーションの高め方、保ち方について聴けたり、スポーツ界の裏側の面白い話しが聴けたりと、聴きどころたっぷりの講演会です。
去来川 敬治(いさがわ たかはる)
去来川 敬治(いさがわ たかはる)
安全衛生教育トレーナー

様々な業種の社会保険労務士業・安全管理・リスクアセスメント指導に携わってきたベテラン講師。 なので、講演内で使われる実例が、どの分野の物も分かり易く、聴講生の実体験に基づいた物が多いと評判。また、自身の経験から、安全管理には人と人とのつながりが重要だと改めて実感し、コミュニケーションスキルのベレルアップが大事だと実感。そこで、日本報連相センターの会員となり、「報連相」の重要性について学び、その講演・研修も行う。どちらの講演もベテランの講師がするだけあって、言葉に重みがあり、何度も「なるほど…」と唸ってしまいます。
タナカ キミアキ
タナカ キミアキ
あおば会計税理士法人「売らない営業マン」

YouTubeで事業者向けチャンネル「起業酔話」を運営。毎日の再生時間は720時間。登録者数は2万人を突破した。扱う内容は、中小企業経営・起業・経理の分野で、リーダー論や経営手法、節税対策に資産運用論を熱く語る。その独特の口調に手法、分かり易く伝えようとする熱い想いが伝わってきて、絶大な人気を誇る。つい引き込まれるような動画だ。実際、企業し頑張ってきた講師の経験から、中小零細企業の経営を支えたいという熱い想いがこもっているのだろう。講演会では、動画の迫力そのままの、分かり易い解説が聴けると評判。生のライブ講演を是非ご堪能下さい。
伊藤 良太(いとう りょうた)
伊藤 良太(いとう りょうた)
ヒューマンエラーコンサルタント

大学卒業後、複数の製造業の工場に勤務し、生産管理、購買管理、品質管理業務を行う。前職で経験した生産改善業務や、品質管理エンジニアとして工場内部監査の主任監査員、品質改善活動、ヒューマンエラー防止活動などを担当し、品質マネジメントシステムについての実務を数多く経験した。生産改善、品質改善で社内表彰を受賞した経験もある。自身のヒューマンエラー防止について経験に基づき、知識を深め講演を行っている。整理されて見やすい知識のつまった資料も分かり易いと好評。是非、ご企画下さい。
吉田 繁治(よしだ しげはる)
吉田 繁治(よしだ しげはる)
システムズリサーチ 代表取締役

経営と情報システムの専門家。最新の経営や戦略を基礎から高度な内容まで分かりやすく明確に解説するメルマガは、有料ながらも人気・購読数が高く、『メールマガジン大賞』を受賞するほど。情報システムの面では、旧通産省の4つの情報システムを受託開発した経験を持つ。これらの経験から利益を上げる経営と情報システムの指導を行っている。講師の指導は、企業を明確に分析、細やかな計画と目標設定をし、指導が熱心であると大好評。講演会でも講師の培ってきた経営指導法について細部まで知ることが出来、大変役に立つ事間違いなしです。
大儀見 浩介(おおぎみ こうすけ)
大儀見 浩介(おおぎみ こうすけ)
メンタルトレーニングコーチ

メンタルトレーニングは、心をトレーニングして強く鍛える事。大変と思うが、講師は「心はトレーニングで強くなる。生まれつきのものではなく、誰でもできる」と言い、聴講していると心がプラスになっていくのを肌で感じます。誰にでもある「いい時と悪い時の差が激しい」、「集中力に差がある」、「モチベーションが上がらない」、「勉強でやる気のあるものとないものがある」、「人前で緊張する」等は、全ては自分でコントロールできるようになるといいます。そんな心の訓練法を伝授してもらえる講演会、是非聴講してください。
望月 康宏(もちづき やすひろ)
望月 康宏(もちづき やすひろ)
メンタルトレーニングコーチ&GKコーチ

サッカーのキーパーのポジションに特に強いメンタルトレーニングコーチ。勿論他の分野についての実績も多く、効果を上げているのだが、特にキーパーへの専門性が高く、GKコーチの肩書を持つ。キーパーとしての悩みや上手くなりたい気持ちに寄り添い、メンタルトレーニングコーチとして支えながらチームも共に作り上げます。その分野でも大事にしている事は、楽しみながらもしっかり学べるようにすること。そう言うコーチの頼りがいある明るく元気な講演会は人気があります。
野村 朋世(のむら ともよ)
野村 朋世(のむら ともよ)
メンタルトレーニングアドバイザー

バスケット選手として活躍するものの、メンタルが弱くて悩み、弱いメンタル面を克服したいという気持ちを持っていた。その時にメンタルトレーニングと出会ったという。なので、メンタルトレーニングの重要性については、誰よりも詳しい。悩みを持つ人の気持ちに寄り添いながらアドバイザーの仕事をしているそんな講師の優しい講演は、非常に分かりやすく、取り組みやすいです。是非聴講してメンタルトレーニングの方法を身につけ、心を鍛えて下さい。
黒川 伊保子(くろかわ いほこ)
黒川 伊保子(くろかわ いほこ)
人工知能研究者・脳科学コメンテイター

脳科学コメンテイターで語感分析の第一人者。ことばの潜在脳効果の数値化に成功し、大塚製薬「SoyJoy」のネーミング等、数々の企業ヒット作を生み出した。その事で、語感分析によりつけられたネーミングは、消費者は商品に対するイメージを大きく変えるということを世に広めた。語感分析で商品名を付ける手法は、21世紀ならではのマーケティング手法として脚光を浴びている。そんな最新のマーケティング法、学んでみてはいかがでしょうか?
高田 斉(たかだ ひとし)
高田 斉(たかだ ひとし)
気象予報士

NHKでおなじみの気象予報士。講師が担当していた「NHKニュース10」内の気象解説は、“冬将軍”等のキャラクターを活かしたユニークな演出が人気を博した。様々なシーンが記憶に残っている方も多いだろう。現在は、若い気象予報士の指導育成に力を注いでいる。指導力・演出力抜群の講師が行う講演会は、大盛況。異常気象や災害が続き、不安や疑問を常に抱えている私達に分かりやすく丁寧に解説を行う気象講演は、注目を集めています。
吉村 真希(よしむら まき)
吉村 真希(よしむら まき)
気象予報士

関西地方で活躍中の気象予報士。NHK大阪放送局中心に活動している気象キャスター。天気と野菜の関わりを知るために「野菜ソムリエ」の資格も取得。天気のみならず気象に関わる様々な情報を分かりやすく解説する事で定評がある。優しく丁寧な解説は、幅広い層に人気。特に「地球温暖化防止」出前授業では、関西の小学校およそ100校を訪問。気象にまつわる不思議や可能性を細かい部分まだ知ることができ、生活に役立つと好評です。
池田 純(いけだ じゅん)
池田 純(いけだ じゅん)
株式会社横浜DeNAベイスターズ 前代表取締役社長

横浜DeNAベイスターズの初代社長。年間24億円の赤字を抱えた横浜DeNAベイスターズを、5年で黒字化させる。その手法が斬新で魅力的であったため、一躍脚光を浴びる。快進撃を続ける経営改革から5年、任期満了時に惜しまれつつも退任。現在、サッカー・ラグビー等他スポーツ界・株式会社大戸屋等でのブランド再建の為に尽力している。『斬新なアイデアの連発で黒字化へ導いた経営能力の高さの秘訣とは何か…。』偉業をなし得た講師の軌跡を知ることが出来る講演会は、様々な分野で開催されています。
島本 長範(しまもと ながのり)
島本 長範(しまもと ながのり)
CIMA人財教育開発 代表

日本航空において24年の整備現場、12年の人財育成/研修部門を経て、CIMA人財教育開発を設立。航空会社が行っているヒューマンファクター「人間の能力と限界を理解し、人間の緊張感だけに頼るのではなく人間を取り巻く様々なものを活用してエラーを防止する」という考えに基づいたエラー防止の考え方、エラー防止の組織作りをディスカッションや演習等を織り交ぜて、受講生自ら考え、体感する実践的な研修を行う。即実行に移せて分かり易いと好評を得ている講演会です。
重森 雅嘉(しげもり まさよし)
重森 雅嘉(しげもり まさよし)
静岡英和学院大学 短期大学部 現代コミュニケーション学科 准教授

鉄道総合技術研究所にてヒューマンファクターに関する研究開発に従事した後、静岡英和学院大学短期大学部現代コミュニケーション学科准教授となる。現在は、失敗のメカニズムを科学的に明らかにし、事故防止対策や訓練方法について研究している。また、その先の失敗を恐れず新しいことに何かチャレンジ出来ないかというところまで、併せて研究する。そんな講師の失敗を知り、失敗から学び、失敗を恐れないという内容の講演は、聴講者に前向きに頑張る力を与えてくれます。
大橋 智樹(おおはし ともき)
大橋 智樹(おおはし ともき)
宮城学院女子大学 学芸学部学長戦略室・室長

(株)原子力安全システム研究所研究員にて原子力発電所におけるヒューマンエラーの防止研究、原子力発電の社会的受容性に関する研究などに従事。発電所現場で実際に作業に携わるなどしながら研究を遂行する中で、心理学の現場適用の重要性を認識。現在は、宮城学院女子大学 学芸学部学長戦略室・室長として現場で発生するヒューマンエラーの防止に心理学の知見や測定手法を応用する研究とともに心理面の観点からの研究も行っている。講演会ではエラーを限りなくゼロに近づけるためには…エラーの仕組みは…という基本からエラーの考え方を隈なく聞けて良いと好評です。
三浦 瑠麗(みうら るり)
三浦 瑠麗(みうら るり)
国際政治学者

東大在学中に自由民主党が主催した第1回「国際政治・外交論文コンテスト」の総裁賞を受賞。理系の学部で入学したものの後に文系に転身。国際政治学者の藤原帰一の下で学び、国際政治学者への道へ進む。現在は、メディアで活躍する事も多い。見識があり、北朝鮮問題やトランプ政権関係等の政治問題を論破する姿は、格好良いと支持する方も多い。穏やかに凛として語る講演会は、非常に人気が高いです。
芳賀 繁(はが しげる)
芳賀 繁(はが しげる)
立教大学現代心理学部心理学科 教授

産業心理学者。産業心理学者とは、私達が日常生活上で、うっかりミスやルール違反から起こす“事故”や“勘違い”“忘れ物や落し物”等がどのような要因で起きるのかを研究し、予防するにはどうしたら良いかを研究する学者。ミスを起こす人を攻めるのではなく、人はミスを起こすものなので、どのようにしたらミスを防げるのかという事を日々研究し、私達に指針を示してくれる講演会は、講師のこの研究で社会に貢献したいという暖かい気持ちに溢れています。
堀口 茉純(ほりぐち ますみ)
堀口 茉純(ほりぐち ますみ)
女優(歴史作家)

初恋の相手は司馬遼太郎が描いた“沖田総司!!”という程の歴史好きで、執筆した歴史書籍『TOKUGAWA15』はロングセラーとなり、舞台化された。また、江戸文化歴史検定一級を最年少で取得。“お江戸ル”(江戸に詳しすぎる,お江戸アイドル)の異名を持つ講師の「江戸の魅力を現代に生かすには…」という講演会や講師と行くお江戸ツアーは大人気。講演会は、聴講するうちに江戸時代にタイムスリップ。歴史を存分に感じる病みつきになってしまう、味のある講演会です。

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